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見た夢の物語~大人用三輪車にのる私

見た夢の中の物語
ある旅人リラが
見知らぬ町を 自転車で走っていた

大人用の三輪車。

これでも結構坂も走れるし

買い物も出来るし

などといいながら

颯爽と駆け抜ける

リラは やはり不思議な色合いの
素敵な町に到着。

柔らかいイエローと
柔らかいピンクと
白い色の町に出てきた。

あちこち見ていて
リラは 見知らぬ町で
わくわくしていた。

久しぶりに楽しかった。

ふと家に帰らないと。と
考えその柔らかな色の町に
別れを告げた。

またここで不思議なトイレを
のぞくわけだけど
のぞいただけ(笑)

夢にはたいていトイレが出てきます(笑)

リラは 家に帰るためにまた

見知らぬ街を走ります
どんどんどんどん走ります

走れるんですね
三輪車で(笑)

そして駄菓子屋がある町の間を

走り。走り。走ります。
なぜか駄菓子屋の街並みが。そこで小さな女の子を見つけ

ちょっと話をしました。
すると 何か懐かしい感じがこみ上げ

小さな女の子を前に
わたしは言いました

パパ好きだったよと。
小さな女の子はなぜか嬉しそうに
ニコニコして
にぎやかな駄菓子屋さんのところで

目が覚めました。

途中 近所の街を 走ったようで(--;)

とにかく夢でも走っています。

夢物語で懐かしい父へ
話をしたのかもしれません

言えなかった気持ちを
素直でかわいい性格の小さなときのわたしといっしょに。

ちょっとまた不思議な夢のお話を
記録させてもらいました(笑)

生前言えればよかったという。

夢の中ですが懐かしい気持ちになりました。
小さな少女は
わたしだったんです

そんな夢を今朝見ました。

それをまとめてたら
ねこの まりなの 話が(笑)

あちこち飛びますが
童話なもんで(笑)

気持ちが子供のままなので
子供っぽい話が大好きかも
青い鳥とかね。

今日もまた読んで頂きありがとうございます。

それでは ごきげんよう



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